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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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炊飯器導入! 2006年11月25日

コメント8件 “炊飯器導入!”

  • kumata-ro より:

    自分にあたって怪我する事ってないですか?
    投げてみたいけど、それが怖くて。
    あと、なくすのも怖いです(´・ω・`)

  • willie より:

    ふふふ、ブーメランはそもそも戻ってこないものなのです。動物にぶつけて捕獲するためで、戻ってこさせるようというのが本来の目的ではないんです。でも、かなり練習すれば戻ってくるようにも投げられます。
     風に弱いので(特に突然の向かい風)たまになくすけど、それ以上によく割れる。形も例の「へ」の字型以外にもいろいろあります。

  • kumata-ro より:

    >そもそも戻ってこないもの
    >動物にぶつけて捕獲する
    ひゃーーー
    目から鱗でした!
    ブーメランって、けっこう軽いですよね、
    小さい獲物狙う物なのですか?
    それとも、技術で転ばすので、大きさは関係ないのですか?

  • kumata-ro より:

    あ、
    アボリジニが何を狩っていたかってことですよね?!
    色々思いがはせるなぁ・・

  • willie より:

    ブーメランにもいろいろあって、大きいやつは1m位。重いやつは5kgとかあるから、ヒトを動けなくするには十分。窓ガラスなんて簡単に割っちゃう。自分に向かってそういったのが回転しながら飛んできたと想像すると相当怖い。普通のサイズのは、主に鳥の群れに投げ込んだりするため。いずれにしても、お土産として見かけるブーメランはかなりデフォルメされたもの、ということになる。

  • kumata-ro より:

    1mに5K、、、わぁ!
    怖い、、そんなん戻ってきたらホラー映画だ!!

  • willie より:

    ブーメランは、なるべく安っぽく軽いベニヤみたいなお土産品が一番戻ってきます。本格的なやつほど直進します。夢を壊してごめんなさい_(._.)_

  • kumata-ro より:

    >夢を壊して・・
    いや、ぜんぜん
    知るって面白いです、ありがとう(^∀^)