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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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マライヤキャリー 2006年10月14日

コメント2件 “マライヤキャリー”

  • ゆう より:

    おっ。新婚旅行で泊まったとこだ。
    2年前かな。
    もう一度いきたいですねー。ケアンズ。
    ひとつご質問。
    前回日本よりサビキ仕掛けを持参したのですが、魚皮などをマテリアルに使っていると、入国上、申請しないとうまくないのでしょうか。

  • willie より:

    ケアンズインターナショナルに泊まったんですか、うらやましいです!結局先日の騒ぎは何かわからず。
     ええと、オーストラリアでは生物を使った品は厳しくチェックされます。フライのマテリアルの持ち込みは禁じられていますからサビキもアウトでしょうね。厳密には。(空港にて特別な検疫&手数料を払うと持ち込ませてくれるパターンもあり。品、担当者によりけり)ただ、ケアンズでもサビキは普通に売られているのでそれを使ってはいかがですか?「sabiki」や「live bait rig」の名前で$1〜2で売られています。ガソリンスタンドでも。大きな釣具店では、マルキューやササメ針といった日本製品も見かけましたよ。