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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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サンダーボルトで再び フィッツロイ島とアウターリーフ 2006年10月12日

コメント3件 “サンダーボルトで再び フィッツロイ島とアウターリーフ”

  • ぶっしゅベルト より:

    ええなぁケアンズ。やろうと思えばいつでもこんなことしたりできるんやから。日本は寒くなってきたでー。

  • kumata-ro より:

    ほんまや。
    白いインコ、フツーに居るんだ・・・
    レインフォレストハビタットで朝食バイキングしたのですが・・・
    到着時間が遅くなり、着いたのが11時。
    さすがに鳥さんも朝食を済ませた頃で1匹もいませんでした。
    その時、この白いインコさんがやってきてくれました。凄く嬉しかった。
    気を惹こうと果物を差し出したけど、見向きもせず。
    食べたのはナント、スープの中の煮豆。
    しかも律儀に皮を剥いて残してた。
    安直に鳥=フルーツ好き、ではないのですね。反省。
    そういえば、うちのセキセイもモッパラ豆食(穀物)だった。

  • willie より:

    レインフォレストハビタットは、ケアンズ周辺の数ある動物園系施設のなかで一番コンセプトがはっきりしているし、ドームの中とは思えない作り込みでオススメ。白いインコはキバタンという和名の鳥です。長生き&賢いのでペットにもなってます。フィッツロイでなくても、そこら辺に結構いますよ。