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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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ツアーのディスカウント 2009年04月01日

コメント2件 “ツアーのディスカウント”

  • あくあまりん より:

    だいたい、ちょっと大きな駅ならどこでも支店を構えて、1冊何百円もしそうなカラー刷りのパンフを揃えて・・今時そういう商売の仕方が疑問!
    あれだけのパンフ代や人件費がツアー料金に上乗せされているに違いない!!
    銀行だって支店を減らしているっていうのに・・。
    それに、itineralyも直前にしかくれないし、オプショナルツアーの案内も1週間前とか・・。それじゃ全然計画立てられないじゃん!!
    こっちがお膳立てして連れて行ってやってるんだから、どうせ君達は幼稚園の遠足で満足するんだからって感じです。
    お客のニーズ、全然わかってない。
    だから、『こんな風にしたいんですけど・・』って言ってもそれはダメ、あれもダメ。
    でも、ケアンズのツアーは違った。
    “OK。あなたのしたいようにアレンジするよ。”って。
    “ピックアップ?どこでもいいよ。”って。
    目からウロコでした。
    旅行って自分のしたいようにするもんなんだって。(あたりまえだけど・・。)
    だからオーストラリアは気楽でいいんですよねー。
    ジェットスターもdown to earthなとこが大阪人にあってます。
    でも、いたれりつくせりのサービスがほしいって人もいるでしょうけどね・・。

  • willie より:

    コメントありがとうございます。
    いろいろ不思議が多い世界ですね。どう見ても利益が出ているようには見えないんですが。連れて行かれる免税店から凄い額のお礼が出てるとか?そう遠くないうちに無くなるかもしれないですよ。
    滞在ホテルが直前までわからないってのも何なんでしょうね。