ブログカテゴリー


AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)、700Club(オーストラリア鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)などに所属。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


人気ツアーピックアップ

ケアンズ日帰りバードウォッチングツアーケアンズ総合バードウォッチング5日間ツアーインコ・オウムスペシャルツアーカワセミ8種類スペシャル2泊3日徹底ほ乳類! 一泊二日ツアーレンタル機器

問い合わせフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文


ご返信には通常最大で48時間をいただいており、通信のできない僻地にいる際はさらにお時間がかかることがあります。うまく送信できない場合はトップページお問い合わせページからご送信ください。


最後を見届ける事に付いて 2007年12月23日

コメント3件 “最後を見届ける事に付いて”

  • kumata-ro より:

    手のひらで死んだ子がいるんだけど
    私には15分(なぜか15分)にも感じたけど、
    首をくねくね悶えていて、こんなに体がねじれるのかと思うぐらいだた。
    死因は、風邪薬の飲ませ過ぎだったと私は思っている。
    血便とかでてたから内臓が焼かれるようだったのかな?
    首をひねってやればよかったと
    数年たってから気がついた。
    言うのはたやすいが、、果たして今できるだろうか?
    当たり前なんだけど、死ぬまで生きる。
    もういいや、とか、もういいから、てのはこちらの勝手な感傷というか感情。
    色々気づかされます。

  • Ten より:

    泣きました…短い一生、この子はどんな気持ちで生きてそして死んでいったのだろう…せめて最後にwillieさんの優しいまなざしの中で逝けて良かった。kumataroさんの話も哀しい。本当に色々感じさせられます。

  • willie より:

    野生の動物は看取られる事なんて望んじゃいないけど、人間にはないかられの純粋さと完全燃焼に心を打たれる気持ちです。全ての生き物が今日一日をそれぞれの目的の中で幸せに過ごせますように。