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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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救出 2007年05月08日

コメント4件 “救出”

  • kumata-ro より:

    >暴れて消耗
    ほんと、気が気ぢゃないですよね。
    まねるの可愛いね。
    親のしぐさをそうして真似てるのかな?
    >首を傾ける
    インコが膝の上に乗って、首をかしげて見上げるんですよね。
    片側の目で見るのほが、見やすいのかな?可愛く見えるからズルイ。

  • willie より:

    鳥はかわいいですね。

  • ten より:

    はぁ、胸キュンキュンですねぇ。
    可愛いくて情が移ってしまうのが怖い!だなんて、私は何て弱虫なんだろ...それにしても「何だか寂しい」気持ちよっく分かります。切ない~恋なんて目じゃないほどに!だ。グスン

  • willie より:

    テリー、渡り鳥なんですよ…。それが心配で心配で…。