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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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オーストラリアカタグロトビ 2008年12月18日

コメント7件 “オーストラリアカタグロトビ”

  • kumata-ro より:

    羽のグラデーションが綺麗。
    >空が最低の色なのが残念
    いや、でも、これもいいよ。
    羽の透け感とマッチしてる。水墨画みたいで、渋い。

  • たまご。 より:

    めちゃめちゃかっこいいですね~。
    すごい。見たい。今から行きたい・・・。
    二人ともあれからも一度ケアンズに行きたくてしょうがないです。
    どうにかまた・・・・!!

  • willie より:

    青空なら良かったのに、と思ったけどみんなの感想を見てこれはこれでまぁまぁかなと思えた。
    猛禽はやっぱりいいですね。

  • めっこ より:

    わぁー、迫力ありますね。
    地味な色合いではあるけれど、大きく広げた羽の透け感とグラデーションが、『白鳥の湖』のオディール(黒鳥)のチュチュ(スカート)を思わせる美しさにうっとりです。

  • willie より:

    ですね、グラデーションや自然界の造形美にはどきりです。右腕(?)には骨みたいなのも見えるような。

  • Yumi より:

    めちゃくちゃきれいな写真ですね~

  • willie より:

    えーYumiさんまで!
    私としては、そんなにずばっという写真ではなかったんですけど。
    っていうより、写真どうこうよりオーストラリアカタグロトビのかっこよさですよね。。。