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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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一人バードウォッチングツアー(下見) 2008年08月03日

コメント2件 “一人バードウォッチングツアー(下見)”

  • めっこ より:

    さすがポイントを抑えているだけあって収穫ありますね。
    マニアックな所、気になります。
    今年も猛暑の日本ですが、近所のセブンイレブンの入口上にこんな時期なのにツバメの子が巣から顔をのぞかせてピーピー言ってるんですよ。
    南向きだから日中かなり暑くなるのに大丈夫なのかなあ。熱中症になるよ。
    7月末までツバメが本当に多く飛び交っていて、近くの草むらの上も常時10羽くらいがハンティングしてました。
    10月末にケアンズ再訪が決まりました。
    ウキウキです。

  • willie より:

    おー、直行便が無くなる前にぜひぜひ来て下さい。名古屋を離れて随分経ちますが、あのねばねばした暑さは今年も強烈なのでしょう。私、帽子もサングラスも好きではないんですが年々必要と感じるようなってきました。男性は、若いうちは日差しがどうのこうのなんて気にもならないんですよね。