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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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ヤブツカツクリ 2007年10月06日

コメント8件 “ヤブツカツクリ”

  • あくあまりん より:

    これを見るたびに一つの疑問が・・。
    あの~、これって美味しくないんでしょうか?見かけはニワトリや七面鳥っぽいし、それなりに美味しそうなんだけどな~。
    でも、レストランのメニューに無いってことはまずいんでしょうね。
    (中国人やフランス人なら料理しちゃいそうですけど・・。)

  • willie より:

    おいしかったら、オージーやアボリジニが追いかけ回してるんじゃないですかね?。捕まえやすそうだし。
    シチメンチョウはキジ目、ヤブツカツクリはホウカンチョウ目、ニワトリもキジ目。目(もく)から異なる所から、全くの別種だと言えると思います。

  • あくあまりん より:

    なるほど!オージーもなんでも食べちゃいそうですもんねー。
    そうか、キジ目は食べられるんですね、ってそういう意味じゃない?
    Brush Turkey、いつでもどこでも無防備にウロウロしていますが、天敵ってのもいないんでしょうねぇ。食べてもまずいってのが一番身を守る方法だったりして・・。少なくとも人間に対しては・・。

  • willie より:

    美しくない、というのもポイントかも。インコの仲間なんかは結構それでやられてますからね。

  • kumata-ro より:

    正月早々しぶい番組を見たよ。
    ヤブツカツクリの10minショート番組。
    塚を作ってから産卵、孵化まで。
    産んで埋めるって、海亀みたいね(w
    土の中から…
    ぽっこん、ぽっこん、子供が飛び出て駆け出すのが可愛かった。

  • willie より:

    ダーウィンが来た!でも取り上げられてたらしいですね。
    こちらではカラス並の存在だけど。

  • kumata-ro より:

    んで、、カラスや土鳩なみにポピュラーな「スズメが激減」ってニュースに凹んだ。
    この鳥には好意をもっていたからなんとも悲しい。
    (変な表現だけど、スズメはインコ程好きってわけではないし…
    なんか頑張れよって応援したくなる感じなので。)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000027-mai-soci
    日本家屋の屋根の隙間とかに巣作るんだよね。そういう環境が減ったってのも影響してるのかな~

  • willie より:

    あーその記事見ましたよ。
    どこにでもいた気がするけど、実際に身の回りでも減ってますか?
    なんかもうよく思い出せない。どんな環境にいて何を食べてどんな巣立ったか。