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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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ミサゴ 2008年03月26日

コメント9件 “ミサゴ”

  • go-chan より:

    ミサゴは日本で見やすい猛禽の中では珍しく白い鳥なので、何か特別な思い入れがあります。青空に映えるこの白さが素敵!確かホバリングも出来ましたよね。

  • らじある より:

    獲物を狙う眼、ってやつね。
    いいねこれ。かなり近いんでないかい?

  • willie より:

    >go-chanさん
    翼下面が白っぽく見えるのはあんまりいないですからね。ホバリングもしますよ、肩を上げるようにして。今年日本はケアシノスリが多かったようですね。
    >らじ君
    生きてた…?確かに目線は遥か遠くにロックオンされてる感じ、下にいる私は眼中にも無い感じだね。近過ぎてはみ出してるよ。

  • go-chan より:

    そうか!ケアシノスリも白い猛禽ですね。10何年か前、河北潟に探しに行って振られた気が…。あれ以来ケアシノスリを見に行ってないな~。あと、北海道の砂崎にシロハヤブサを見に行って振られたのも思い出しました。その時ユキホウジロにも振られた記憶が…僕は白についてないのかもしれませんね(笑)

  • willie より:

    ユキホオジロかぁ…雪原にいたら絵になるでしょうね。日本では季節感があっていいです。ケアンズはシギチとかを除いて留鳥ばかりであまり代わり映えしないです。

  • possum より:

    あ、このこ、あそこのこだね。
    あまりもの(魚)を投げたら先に良くカモメが取って行ってたね~。
    水の中に突っ込むって知らなかったなぁ。このマレット(ボラ)もその時、狩りをして取ったのかな?
    ま・・・まさ・・か、・・・セール・・・(爆)

  • willie より:

    そうそう、あそこのあの子。時々チェックに来ます。30cm位の魚でもがじがじ食べるのでこの魚はおやつみたいなもんかな。

  • Ten より:

    自分が狙ってるみたいに息が荒くなった!!
    4枚共、ピタリと決まっていますね。シャッター押すのも反射神経不可欠なんだ….それにしても強い目をしていらっしゃる。この目にもドキドキします。

  • willie より:

    いやぁ、動物写真は機材の値段(財力)にかなりの部分比例しますよ。まだまだです。秒間2.5枚では厳しい。