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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)、700Club(オーストラリア鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)などに所属。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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フエガラス 2008年01月06日

コメント2件 “フエガラス”

  • あくあまりん より:

    あ、コレ見たことあります。(多分・・自分の取った写真と比べてみましたが、白い部分が同じ。背中の方は白い部分が細くなっていますが・・。)
    ブルーマウンテンズ近くのルーラという町の広場の横の柵に止まっていました。
    カラスの怖~いイメージじゃなくて、とってもキュートでかわいかったので、名前知りたかったんですよね。
    和名はフエガラスっていうんですね。

  • willie より:

    そうそう、フエガラス。シックで美しいですね。
    でもルーラだったらひょっとしてハイイロフエガラスかもですよ。翼の袖の所の白線の面積が太いか細いか、腰の上面が白いか黒いかで識別できます。