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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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パプアガマグチヨタカ親子 2007年12月22日

コメント9件 “パプアガマグチヨタカ親子”

  • go-chan より:

    いつも楽しく見させていただいてるwillieさんの隠れファンでございます。はじめてコメントさせていただきます。
    ヨタカの子も動かないんですか?って、ヨタカの子は白いんですね。白いモアモアでは擬態の意味がありませんが…気になって年を越せません!

  • willie より:

    コメントありがとうございます。
    ガマグチヨタカのヒナは、もうあとふた周りくらい成長するまで白いのは確認しています。
    やっぱり時々何かに食べられたりしてますよ。この間も、バードウォッチングツアーで当てにして見に行ったら地元の人に「ヒナは何かに食われた」ということで親が巣を放棄してもぬけの殻でした。

  • go-chan より:

    やっぱり雛のあいだは狙われやすいのですね。無事に巣立ちしていてくれることを願いながら、年越します。
    今年の心残りは、せっかくケアンズに行く機会があったのに「行ってきました!」に載っているバーズオブプレイ
    に行けなかったことです。
    いつか行ける機会を夢見つつ…
    来年も楽しい記事を期待していま~す。

  • willie より:

    バーズオブプレイは車がないと行けないようなところにありますからね…。でも、同じハンドラーがケアンズ市内で簡単なショーを始めたのですよ。
    http://cairns.nu/2007/12/post_598.html

  • kumata-ro より:

    トカゲかと思った(ーー;)

  • Ten より:

    ほんとトカゲか爬虫類かと。鳥さんには見えなかった。でもアハハ~って感じ。これで世間を騙してるつもりでいるのかなぁ。可愛い

  • willie より:

    よくみたら4つ足がありそうだよね!
    でもほとんど動かないこの鳥を事前情報なしの自然環境で見つけるのは至難の業ですよ。

  • R より:

    Best Site Good Work

  • R より:

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