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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)、700Club(オーストラリア鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)などに所属。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ハイイロオウギヒタキは活発に動く 2007年06月15日

コメント5件 “ハイイロオウギヒタキは活発に動く”

  • Yumi より:

    まゆ毛がかわいいですね。
    私のお気に入りはWillie wagtailです。
    よく学校でひょこひょこしっぽを振っているのを見かけます。
    大体いつも同じ場所にいますね。
    あれもまゆ毛がありますよね。
    willieさんの名前と関係があるのですか?

  • willie より:

    そうそう、このハイイロオウギヒタキも行動は似てますよ。willie wagtail=ヨコフリオウギビタキです。
    私のファーストネームは英語にすると全く別の意味になるのでややこしかった。「イングリッシュネームを考えろ」といわれてヨコフリオウギビタキからwillieになったんですよ。あの鳥は、ケアンズならどこでもいますが日本なら超人気者になるはずです。。縄張り意識が強く、自分より遥かに大きなワライカワセミとかにもモビングしますね。

  • willie より:

    そうそう、眉毛みたいなのは「頭側線(とうそくせん)」といいます。

  • kumata-ro より:

    >ヨコフリオウギビタキ
    ここの検索使ってみました。
    写真なかったので、他で見てみました。(見つけられなかったのかな?)
    なかなか凛々しい顔してますね。
    お腹のムクムクしたところがたまらんっ。(お尻になるのかな?)

  • willie より:

    どこにでもいる割には写真を撮ってないですー。テンションが上がらないからかも。
    ハイイロオウギヒタキと似てますよ。簡単に言うとハイイロオウギヒタキの喉を黒く、お腹を白くしたやつ。全体的に灰色ではなく黒色。