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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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オーストラリアツバメ 2007年11月26日

コメント5件 “オーストラリアツバメ”

  • kumata-ro より:

    なんか、かわいいなぁ~~~
    モコモコしたお腹まわりや、たたづまいが、なんとも言えない・・

  • willie より:

    かわいい(//∇//)

  • ten より:

    ほんと可愛い~~それにしても最近の写真、かなりのグレードアップ!素晴らしいですねぇ。こんな自然な表情が撮れるまでじっと待つのですか?

  • willie より:

    んーこの写真はフィールドスコープの接眼レンズに小さなデジカメを押し当てて撮った裏技です(デジスコ、といいます)。このコーナーの少し前に記事で「探鳥ツアー報告 アサートン高原」というのがあるけど、その写真がデジスコシステムの外見。
     メインの一眼レフカメラの場合、使っているレンズが90mmなので、鳥さんとの距離が1mくらいでないと、この大きさでは移りません。当然野鳥は逃げます…。
     そこでデジスコの出番。デジスコの場合は鳥さんとの距離が7?8mあってもこのくらいの大きさの写真になります。それに、多少でも離れているので表情が自然になりやすいメリットもあります。
     ただ、ほとんどの場合失敗します(私に限らず)。デジスコの達人といわれている人たちでも「100枚撮ってぶれていないのは4?5枚」というくらいで、私の場合は150枚に一枚くらいかな。

  • kumata-ro より:

    今日、ツバメみましたよ~~