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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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ワライカモメ(若)Laughing Gull imm. 2009年01月20日

コメント8件 “ワライカモメ(若)Laughing Gull imm.”

  • chiemomo より:

    返事が無かったので、こちらも行ってきましたが会いませんでしたね。
    ワライカモメですか。この辺は自力では難しいですね。

  • willie より:

    居着いてる感じなのできっとまた来ますよ。あの時慌てていてメールを打ち間違えてすみません

  • chiemomo より:

    あ、いやカモメには会いましたよ。釣り人から小魚をもらってました。

  • zero より:

    今日エスプラナードでこの子みました。
    willie さんのこの記事をみて、みたいなぁーと思っていた矢先に! 私がみたのも幼生でした。

  • willie より:

    ギンカモメじゃなくて?
    移動して来たのかな。

  • zero より:

    うーん、、鳥の本と、willieさんの写真でたしかめたのでこの子だと思うんですが。。
    写真は撮ったんですけど。。
    よかったらwillie さんに鑑定していただけるとうれしいです。お願いします。

  • zero より:

    ”ギンカモメ”調べましたが(あのよく見るカモメがギンカモメというのですね。。)
    違いますよー。そんな落ちはないですよ。
    とんだ鳥違いじゃないですか。。
    エスプラナードはよくチェックしています。いつものカモメの中に一匹だけ違うのが居たのでいそいでカメラをとりに家に走ったくらいですよ。
    ぜひみていただきたいです!

  • willie より:

    メール送りました。