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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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ホオアオサメクサインコ 2017年06月01日

コメント9件 “ホオアオサメクサインコ”

  • 福島喜美枝 より:

    臆病なところは、インコ特有の性格なのですね。

    日本のペットショップでも見かけない、素晴らしい美しさ。

    ぜひ我が家にも、仲間入りさせたいくらいの鳥さんですね。

    • 太田 祐 より:

      野生でもセキセイインコ、イチジクインコ、キンショウジョウインコなどは臆病ではありませんが、オカメインコ、ハゴロモインコ、そしてこのサメクサインコなどは怖がりですね。

  • 福島喜美枝 より:

    ちなみに、ニュースレターにあった、600羽のキバタン。

    迫力ある群を、一度みてみたいです!

  • kuma-taro より:

    かわいい(ハァト)
    そこにいるだけでかわいい。
    表情がたまらない。
    けむくぢゃらならぬ羽くぢゃらな顔なのに。

  • kuma-taro より:

    覚えててくれたんだ!(w

    たまぁにのぞいてみたりしてたけど
    長らくウツきみで自閉モードでしたわ。
    上司が変わってちょっと元気。

    うちの子、冬を越せて一安心かと思いきや、、
    いきなり体調悪くなって、今度こそサヨナラかと何度目かの覚悟しました。
    医者にいったら、肝機能低下で新たな薬も増えた…
    いつまで生きててくれるかなぁ、、

    一冬で暖房@光熱費や医療費が10万軽く超えた、、
    でも、与えてくれてるものはもっと大きい。

    • 太田 祐 より:

      覚えてますよ。殿堂入りなので期間が空いても席はそのままです。
      アサヒも鉛中毒を起こして死にかけた一ヶ月は「毎日通院で注射」という恐ろしい状態になりました。でも踏みとどまってくれて、それからこうして何年も幸せをくれてます。あとで悔やんでも苦しいですしね、全力で大事にしてあげてください

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