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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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フォルバスシジミ 2008年06月16日

コメント3件 “フォルバスシジミ”

  • kumata-ro より:

    こっち見てる。
    エイみたいな顔…え、お尻かぃぃ(w

  • willie より:

    うんうんイトマキエイの仲間。
    慌てん坊の鳥さんは間違えてお尻に噛み付くだろうね。
    蝶はまともに消化器官とか持たない奴もいるから頭が無事であれば結構生きてるんだよね。胴体が半分だけになったりしながら。

  • go-chan より:

    ひょえ~恐ろしい!
    人では考えられないっス…。何でそんなんで生きていられんだろうか?
    willie さんの遠征の収獲(不思議生物)も楽しみにしていまス。