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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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カモノハシとは 2007年08月27日

コメント19件 “カモノハシとは”

  • あくあまりん より:

    写真、綺麗ですねー。みごとですねー。水のぬめぬめした感じがいいです。
    カモノハシ、ヤンガバラのパターソンクリークでたくさん見れることは見れたのですが(いや、感激でした。動物探検では影しか見れなかったので・・)、写真はがんばったのですが・・早朝や夕方だと暗くてブレちゃうし、カモノハシはすぐひっこんじゃうしで、あ~んなにクリアには撮れなかったです。ちょっとくやしい・・。><;
    えっ、でも捕まえちゃだめでしょ!
    毒の爪は大丈夫なの?
    体温33℃って低いですよね。ウチの猫は39℃くらいありますよ。アサートン高原の冬の川の中じゃ凍えてしまいそうですね。

  • willie より:

    ありがとうございます。私の安物の8倍ズームではかものはしは厳しいですね。暗いときは外付け大型フラッシュがあると全然違いますよ。ニコンならSB-800とか。光が届くのは15m程度ですけど一脚とか使うよりも成功率が上がります。いい加減に、そろそろまともなカメラを買う予定です、
    ちなみに撮影地は某レストランの庭。その他に、アサートンの何とか公園、マランダのモーテルの敷地を流れる川とかでかものはし探しはしています。パターソンクリークってニックスのところの?あそこも某ツアーがかものはし探ししてましたね。もう撤退しましたけど。
    そう、捕まえてはいけません。毒爪でひっかかれますよ!

  • あくあまりん より:

    なるほど・・外付けフラッシュ。
    カメラに懲りだすときりがなさそうですね。
    私は最近やっと手振れ補正つき、6倍ズームのデジカメを手に入れて喜んでるところです。あまりにピンボケ写真が多かったので・・。でも、結局はカメラのせいじゃなくて、“腕”??
    今、カメラを使いこなそうと奮闘中ですが、オートで撮るのが一番きれかったりして・・。AvやTvついてても意味な~い。(泣)
    パターソンクリークはそうです、ニックスのすぐ西にPlatypus Viewingがあって、その先の橋の下をくぐって川沿いにずっと遊歩道がつづいているところです。端の方まで行くと廃線もあったりして・・とても感じのいい場所でした。朝夕それぞれ10匹ぐらいは見たと思うのですが、同じ個体もいたのかな?
    それほど長い距離ではないと思うのですが(500~700mくらい?)、意外とたくさん棲息してるんですね。
    宿に帰って『たくさん見れたよー』って宿の主人に言ったら、『ホント!良かったわね。1ヶ月いても全然見れない人もいるのよ』って。ん?15分ねばってれば見れるのに??オージーってやっぱりイラチ?

  • Ten より:

    捕まえて抱っこしたのですか?どんな感じでしたか?あのくちばしの面積の広さや頭の感じ、どうでした?
    えっと陸上で生活できるって?短時間?それとも普通に大丈夫?
    それにしても不可思議な生き物じゃ…かものはしが主役の絵本、ケアンズで見かけますか?
    質問攻め~

  • willie より:

    >あくあまりんさん
    カメラはね?深入りすると大変ですよ。ニックスの所、そうそう橋の下をくぐって行くとこですね。10匹とは凄い。ああいう小場所だとでてきたらすぐ近くなのでいいですね。でも、宿の人が言う通り当たり外れは激しいです。良かったですね。
    >Tenさん
    かものはしは肺呼吸であり、耳も眼も陸上の方が良く効く陸上型の生き物です。水中では眼と耳を補ってくちばしで他の生き物を感知します。水かきとかもあって泳ぎもそれなりにうまいし、呼吸を止めようと思ったら最長10分程度止めていられる水陸両用の生き物です。
    捕まえた感じは、結構毛深いですね。カエルとかと違って毛皮に覆われ、確かに哺乳類的なものを感じました。くちばしはしゃもじみたいです。あと、モグラに似てるな、とも。

  • フェアリー より:

    たいへんお久しぶりです。
    化学物質過敏症の具合がよくなってきたかなと思ったら電磁波過敏症がきつかったりして…willieさんはもうフェアリーのこと忘れちゃってる?!
    カモノハシの写真、はうーってかんじです。かわいくとれてますね!!
    また会いにいきたいなぁ。。
    でもその前に退学か転校か決めないといけないという現実
    (ーー;)悲
    ケアンズではそれほど煙たいめに遭わなかったけれど、日本は息苦しいほどタバコがはびこっていますよ!ケータイ灰皿流行でさらに復学不可能に追い討ちが(涙)意に反してニート状態になっちゃいそうでめちゃ悩みます。
    willieさんは就職する時とか進路決める時どんなこと考えました?よかったら教えてください。。
    ゎぁいいなー!!カモノハシ触ったのは、偶然なんですかー?それともわけがあって捕まえちゃったんですかー?しっぽは肉厚でしたか?ぺらぺらしているんでしょうか?是非教えてください★
    俊敏で警戒心強そうなイメージだから本気でひっかかれたら痛そう…

  • willie より:

    忘れませんよ!そんなわけないじゃないですか。
    進路は巡り合わせでしたね。5年前の自分から今の自分は全く想像もできなかった。だからいろいろやっているうちにちょうどいい場所にはまって行ったという感じです。とにかくいろいろやってみる事ですよ。
    かものはしに触ったのはあの時が最初で最後です。陸を歩いてたので、葉っぱをかぶせて思わず捕まえてしまったんですよ?愛情のあまり。

  • フェアリー より:

    よかった♪元気になって、willieさんのバードウオッチングに参加するのを目標にしますよ!
    愛ゆえにですかーわかりますっ(笑)歩いてる後姿、すごくかわいらしいですもんね!!
    またカモノハシに会ったら写真アップしてくださいね、willieさんのうでに期待してますょー☆

  • willie より:

    最近は鳥の方が多いけど、かものはしは私にとって原点というか特別な存在なのでまた会いに行きたいですね?ご無沙汰してます

  • 匿名 より:

  • 可愛い☆(адб)ヾ より:

    写真かわいいですね

  • 匿名 より:

    こんにちは。
    昔、「わくわく~」に参加したときは全然みれませんでしたが、この夏、ケアンズ滞在中に「どきどき~」に参加してカモノハシをたくさん見ました。
    ガイドさんから声を出すな、フラッシュはダメ、川に人影を映すな、と事前に注意があり、注意してジッとしていたら本当にたくさん見れました。小さい子供をたくさん撮りました。
    滞在中、BSーNHKでオセアニア紀行(?)を何度も見た気がしますが、カモノハシが水辺の枯れ草の上をゆっくり歩いていて、案内人も興奮していました。もちろん私も興奮しました。

  • アビ より:

    すみません、今のは私です。
    ボーッとしてました。

  • willie より:

    タイミングによってはいっぱいいるんですよ。最高記録で同時に6匹が浮いていた事も。でもいつもじゃないからねぇ。結構渓流のような所にもいて、一生懸命遡上しようとしては流されたり、なかなかかわいいやつです。

  • 匿名 より:

    。・

  • Shunya より:

    This picture is verygood

  • willie より:

    Thank you for the compliment.

  • 匿名 より:

    すごい(笑

  • 有吉中 より:

    かわいい(●^ω^●/