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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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オオハダカオネズミ 2007年06月21日

コメント7件 “オオハダカオネズミ”

  • kumata-ro より:

    >樹上から私に何かをぶつけた犯人
    何か怒らせたの?(w
    ”ネズミ”で30センチはやだな・・・

  • willie より:

    だてに”giant”という名前はついてないですね。
    夜の動物は物音で探します。暗い森の中でじーっとしてたら何かが降って来てカメラにガツンって。

  • ラムホルツ より:

    そ、そ、それはフンではないですか?(笑)
    以前、ポッサムのいる木の下で見てたら、ポッサムのフンが降ってきて凹んだことが(食べながらしてました)・・・

  • kumata-ro より:

    >食べながらしてました
    器用だなぁ~
    (・∀・)!それなら、幾らでもお腹に入るね(w

  • willie より:

    糞だと思ったんだけど、ガツン!ていったからどうかなぁ。

  • ラムホルツ より:

    ガツンかぁ、確かに糞ではなさそうですね。
    >器用だなぁ~
    たしかに!!(笑)人間じゃ想像するだけでも嫌だ~。

  • willie より:

    つい先日、大学の動物調査の際にこのオオハダカオネズミがワナにかかっていました。間近で明るいうちに見ると、実に大きいですよー。ほんとにポッサムくらいあるねずみ。