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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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Giant grasshopper? 2008年05月14日

コメント6件 “Giant grasshopper?”

  • kumata-ro より:

    拗ねてしなを作ってる女の後ななめ45度@時代劇
    そんな姿勢と思ったら…足がないのか。
    あんか、赤のほが緑より硬そうに見える。

  • willie より:

    >そんな姿勢
    どんな姿勢!?
    例えがよくわからない(笑)

  • kumata-ro より:

    う~ん
    あれ~ごむたいなぁ、よよよ
    の姿勢。

  • willie より:

    そうかそうか、
    あれ?よよよ、の感じか。
    なるほど。
    お殿様お止めになってぇ。

  • kumata-ro より:

    昆虫ってめちゃくちゃ種類がおおいんでしょう?
    新種と思ってもすでに居たのだったり
    知らないでやりすごしたのが新種だったり、あるかもね。
    んでさ、ちょうど新種になったのとかも居るかな、世界中のどっかにいるのかな?
    海陸イグアナモどこかでわかれた、その時点があるわけでしょ?
    最近、温暖化だけど、この程度の気候変化ぢゃ駄目かな?

  • willie より:

    種類分けはいろんな考え方があるから、人によっては別種だったり、同一種だったり。
    「今までわしは400種類を見た!」と数を競う人たちも結構いるから出来るだけ別種にしちゃう人は「スプリッター」と呼ばれます。
    昆虫は分かってるだけで確か80万種類以上。まだ更に20万種はいると見られてて、せいぜい1万種ってとこの鳥の世界でも十分ディープなのに、虫ワールドは深過ぎて底が見えませんわ。