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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ヨーカ保護区続き 2017年06月17日

コメント3件 “ヨーカ保護区続き”

  • kuma-taro より:

    子鹿を捕獲して飛んでるイヌワシの写真が撮られたよ。
    ヤフーニュースでみたよ!すごいね。
    自分の体位あるのをもって飛びあがれる羽の力がすごいっす。

    6/16金曜日、滋賀県米原市のニュース。
    「伊吹山」「イヌワシ」でぐぐれば出るかな?
    ここ記事のアドレス貼ったらひっかかるよね?

    滋賀は鹿が多くて、ココイチとコラボで鹿カレーとか「県興し」で販売してた
    (特定の民間業者を使うのどうなの、ってことで中止になった@つまらん)

    • 福島喜美枝 より:

      はじめまして。

      イヌワシの記事を拝見しました。

      すごい力の持ち主なんですね!

      • 太田 祐 より:

        オーストラリアのオナガイヌワシはカンガルーを襲うくらいですからね。でも持って飛んでいるのは見たことないですね。
        エクアドルのオウギワシはナマケモノ(下手したら小柄な人間)を持って巣に飛んでくるらしいですよ。

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